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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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(6) The Standells | Dirty Water
ロスのクラブで演奏していたガレ−ジ・ロック・バンドのスタンデルズ、全米11位の同名タイトル、ヒット・シングルを収録した1966年の出世作。 ...続きを見る |
2006/10/16 19:15 |
(5) The Zombies | Odessey And Oracle
いわゆる英ビート・サウンドの中では異色な立場だし、後にソフト・ロックと言われる一群とも違うような...そんなカテゴリーで縛られることを拒否するかのような独自の世界観と存在感を持った、1968年の大名作。 ...続きを見る |
2006/10/15 16:44 |
(4) The Yardbirds | Five Live
「エリック・クラプトン在籍時の」という冠が大きすぎるようにも感じるが、1964年12月にイギリスでリリースされた、ファースト・ライヴ・アルバム。もちろん、若干18歳のクラプトンのプレイが聴ける(しかもライヴ録音!)ことはロック史的にも重要な意味を持つのであるが、このアルバムの楽しみは他にもある。 ...続きを見る |
2006/10/14 23:39 |
(3) Peter, Paul & Mary | Peter, Paul & Mary
最も成功した米フォーク・トリオのデビュー・アルバムは、1962年の発売後、7週間に渡って全米NO.1を、また3年以上もトップ100内をキープしたロング・セラーアルバムとなった。 ...続きを見る |
2006/10/10 17:17 |
(2) The Chambers Brothers | The Time Has Come
チェンバーズ・ブラザーズ、1967年のコロンビア・レコードからの第1作で、ビルボード最高11位を記録した、彼らの最大のヒット曲 " Time Has Come Today " を収録した代表作である。 ...続きを見る |
2006/10/09 12:26 |
(1) Oscar Brown Jr. | Sin & Soul...And Then Some
1960年に発表された、彼のファースト・アルバムにして代表的作品。ジャズ・ヴォーカルという単一のジャンルでは言い表わせないほどの、オスカーのオリジナリティあふれる演奏スタイルを聴くことができる。 ...続きを見る |
2006/10/04 09:49 |
[1] Oscar Brown Jr. (オスカー・ブラウン Jr.)
歌手の他にも詩人や活動家など、多方面で活躍した、オスカー・ブラウン Jr. その原動力は1950年代後半からのキング牧師を中心にして拡がった公民権運動だったのであろう。ジャズをベースとしながらも、そこに黒人の「想い」を歌詞にして載せていく彼の音楽が、ソウル、ファンク、ラップ、ヒップ・ホップなどの後のブラック・ミュージックに大きな影響を与えたことは想像に難くない。 ...続きを見る |
2006/10/03 15:31 |